『ニンテンドーDSi(ブラック)』購入
いろいろと動きは出てきていますが、まだマジコンは動かないようですし、ポータブル機器用バーチャルコンソールで『カエルの為に鐘は鳴るDX』が出るまでは様子見でいいかも、と思っていたDSiですが、新宿のTSUTAYAに立ち寄ったところ普通に売っていたので、せっかくだからと購入。

色はもちろんブラック
DS Liteは出始めの品薄時期に買った為、ボディカラーは不本意ながらホワイトでしたが、ここに来てようやくブラックを入手。
Wii・NDS・PSP・Xbox360と一通りブラックボディになりました。
ファーストインプレッションは
「明らかに横幅が大きくなり、比較してみるとDS Liteより軽い」
といった感じ。中身はイマイチよくわかりません。
あまり触れていないながらも、さっそくの不満点としては、DS LiteとDSiで充電器のコネクタが違う事。
今まで使っていたUSB充電ケーブルは使えないですし、本体を両方使うには充電器を二つ用意しておかないといけません。これは面倒。
昔の任天堂はSFC→N64→GCと同じAVケーブルを使い回せるよう設計してくれていましたが、DSの3機種に関してはNDS→DSL→DSiと全て充電器が違うのはどういうことでしょうか。
ネットワーク用サーバーを無料開放しているくらいの侠気(おとこぎ)を見せてくれている任天堂ですので、これにも何か理由があるのだと思いたいですが…。

色はもちろんブラック
DS Liteは出始めの品薄時期に買った為、ボディカラーは不本意ながらホワイトでしたが、ここに来てようやくブラックを入手。
Wii・NDS・PSP・Xbox360と一通りブラックボディになりました。
ファーストインプレッションは
「明らかに横幅が大きくなり、比較してみるとDS Liteより軽い」
といった感じ。中身はイマイチよくわかりません。
あまり触れていないながらも、さっそくの不満点としては、DS LiteとDSiで充電器のコネクタが違う事。
今まで使っていたUSB充電ケーブルは使えないですし、本体を両方使うには充電器を二つ用意しておかないといけません。これは面倒。
昔の任天堂はSFC→N64→GCと同じAVケーブルを使い回せるよう設計してくれていましたが、DSの3機種に関してはNDS→DSL→DSiと全て充電器が違うのはどういうことでしょうか。
ネットワーク用サーバーを無料開放しているくらいの侠気(おとこぎ)を見せてくれている任天堂ですので、これにも何か理由があるのだと思いたいですが…。


