正確には『RCDライタ』ですが。
先日のエントリーで書いたとおり、RCDライタ組み立てキットが届いたので、簡単ながらももの凄く丁寧に、それこそ抵抗の向きすらマニュアル通りになるよう、しっかり読みながら作ったのですが……稼働しません。
正確には、“正常稼働しているのかどうかわからない”状態です。
「こんなの楽勝だろう。」などとタカを括っていたのですが、もう、うんともすんとも。
正直、半田付け自体も全く難しいこともなく、マニュアルなどもよく読みながら慎重すぎるくらい慎重に進めたのに。

見た目だけなら完璧な我がRCDライタ
そんな訳で、yaosmもどんどん新しいものが出ていますが、とりあえず保留です。
(参考リンク)
■IC-Prog 1.05E プログラム本体
■IC-Prog(12C5xx 逆アセンブラ)
■IC-Prog NT/2000/XP ドライバ
■IC-Prog の日本語化パッチ
■IC-Prog の使い方
コントロールパネル → システム → ハードウェア → デバイスマネージャ → ポート(COMとLPT)→ 通信ポート → ポートの設定 → 詳細設定 → 『COMポート番号』を参照
■PIC選択
設定 → デバイス → Microchip PIC → (今回は)『PIC 12F629』を選択
■設定
設定 → オプション → 各種 → 『NT/2000/XPドライバを使用』にチェック
■JDMプログラマで12F629/675に再書き込みできない問題
■PICライターでプログラムを書き込む(ITmedia)
IC-Progの初回起動時では、いくつかの項目で設定を行う必要がある。初期状態からの変更はWindows 2000/XPの場合、“Interface”を「Windows API」にしておくこと。
あと、COMポートの番号が間違っていないか確認するとよい。SettingsメニューのHardware Checkで「Signals Out」にある項目のどれかにチェックを入れるとプログラマのLEDが点灯することで確認できる。
先日のエントリーで書いたとおり、RCDライタ組み立てキットが届いたので、簡単ながらももの凄く丁寧に、それこそ抵抗の向きすらマニュアル通りになるよう、しっかり読みながら作ったのですが……稼働しません。
正確には、“正常稼働しているのかどうかわからない”状態です。
「こんなの楽勝だろう。」などとタカを括っていたのですが、もう、うんともすんとも。
正直、半田付け自体も全く難しいこともなく、マニュアルなどもよく読みながら慎重すぎるくらい慎重に進めたのに。

見た目だけなら完璧な我がRCDライタ
そんな訳で、yaosmもどんどん新しいものが出ていますが、とりあえず保留です。
(参考リンク)
■IC-Prog 1.05E プログラム本体
■IC-Prog(12C5xx 逆アセンブラ)
■IC-Prog NT/2000/XP ドライバ
■IC-Prog の日本語化パッチ
■IC-Prog の使い方
コントロールパネル → システム → ハードウェア → デバイスマネージャ → ポート(COMとLPT)→ 通信ポート → ポートの設定 → 詳細設定 → 『COMポート番号』を参照
■PIC選択
設定 → デバイス → Microchip PIC → (今回は)『PIC 12F629』を選択
■設定
設定 → オプション → 各種 → 『NT/2000/XPドライバを使用』にチェック
■JDMプログラマで12F629/675に再書き込みできない問題
■PICライターでプログラムを書き込む(ITmedia)
IC-Progの初回起動時では、いくつかの項目で設定を行う必要がある。初期状態からの変更はWindows 2000/XPの場合、“Interface”を「Windows API」にしておくこと。
あと、COMポートの番号が間違っていないか確認するとよい。SettingsメニューのHardware Checkで「Signals Out」にある項目のどれかにチェックを入れるとプログラマのLEDが点灯することで確認できる。

























